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脳log[20091221]



2009年12月21日 (月) [本] 次に目星をつけている本>『[単行本(ソフトカバー)] ジェームス・O・コプリン, James O. Coplien【新装版マルチパラダイムデザイン】 ピアソンエデュケーション』。Amazonが薦めるから書名を検索してみたのだが、絶版になったことへの恨み節がいくつか。悠長に構えていてはまた消えるかもしれない。本に関連するページ>「マルチパラダイムデザイン - 序論 - 事業模型倶楽部 金澤 典子」「『マルチパラダイムデザイン』への序論 James O. Coplien」。C++はそれ一つだけでいろいろ本を読ませてくれるのがありがたい。Javaであるという理由で後回しになっている本(『[大型本] 結城 浩【増補改訂版 Java言語で学ぶデザインパターン入門 マルチスレッド編】 ソフトバンククリエイティブ』)があるのは良くないとは思っているが……。冒頭の本は少し前(実は一年半以上前でびっくり)によく見かけた(でも見送った)『[大型本] クシシュトフ・チャルネッキ, ウールリシュ・W・アイセンアッカ【ジェネレーティブプログラミング (IT Architects’Archive CLASSIC MODER)】 翔泳社』に続いていくらしい。ならば両方読まねば。プライオリティキューなので Javaまでの道は延びる一方だ(本質が Javaにないのはわかってても)。