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脳log[20051117] [文庫] 高殿 円【そのとき鋼は砕かれた (ビーンズ文庫)】 角川書店 | 当たった。初の人身。



2005年11月17日 (木)

[][][文庫] 高殿 円【そのとき鋼は砕かれた (ビーンズ文庫)】 角川書店

旅の醍醐味、カルチャーショックを二度も体験できる今回のお話。本文も著者紹介文も後書きも、例によって例の高殿さんでした (満足)。

[DR250R]当たった。初の人身。

電車が通り過ぎて踏切が上がったのに道の真ん中をうろついてるのが一人。そいつが渡り切ったので、いざ、動き出したら今度は左側から女子高生が渡り出し、線路の真ん中で足止め。イライラ。足止め分を取り戻そうと勢いよく発進すれば、とっくに渡ってるものと思ってた三人目の障害サラリーマンが驚いて後ろに戻っていて、この人を回避するために選んでたラインがバッチリ衝突コースに。

ハンドルと腕がぶつかって、こっちは転倒。あっちは転けず、腕も折れてない。良かった。

バイクはブレーキレバーがぐんにゃり。右のハンドルガードもげ。左ウィンカーステー曲がり。クラッチレバーホルダー位置ずれ。部品代はブレーキレバーとハンドルガードの二点で二、三千円ぐらい。安上がりなバイク。

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